楽天ポイントが使える店や使い方と楽天ポイントカードの作り方

楽天ポイントの使い方

楽天ポイントを使うには、サイトにアクセスするためのIDとパスワードが絶対に必要です。ポイントの管理にはまず、Web上で楽天会員登録をすることが、使い方の第1ステップです。ちなみに、会員登録は無料でできます。
楽店ポイントの使い方には、IDやパスワードは厳重に管理するほかに注意点があります。中でも注意が必要なのは。ポイントには有効期限があることです。最後にポイントを登録してから、12ヶ月でポイントが失効するシステムになっています。
楽天ポイントの登録は、スマホを操作してする方法もあります。スマホの場合、専用アプリをダウンロードすればすぐに使える状態になり、使い方もパソコンと同様です。
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楽天ポイントのギフトカード

ちょっとしたプレゼントに、楽天ポイントのギフトカードはおすすめアイテムです。1ポイント=1円として使えるプリペードカードで、ネームバリューの点でも贈り映えがします。
楽天ポイントのギフトカードには、3000円・5000円の定額、1500〜5000円の金額が指定できるタイプもあります。10000円相当の楽天スーパーポイントに至っては、プレミア物のカードです。楽天はネット通販大手のイメージが強いのですが、街中で使える場は増える一方なのです。
楽天ポイントのギフトカードは、購入後にWeb上で購入した分のポイントを登録する必要があります。カードは、購入日から数えて半年で有効期限となるので、期限内に使い切ることが大切です。

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楽天ポイントの使える店

楽天ポイントは楽天ショップで使う、が普通ですが、楽天ポイントの使える店は市中にもけっこうあります。コンビニやドラッグストアなど、以外と身近なところでポイントを使えるかもしれません。楽天ポイントの使える店は、ファミレスやガソリンスタンドにも適用範囲を広げています。楽天ポイントを活用することで、食事や買い物をポイントのやりとりで連動させることも可能にしてくれます。
楽天ポイントの使える店は、中にはスマホの端末をかざすだけでOKのところがチラホラ出現しています。スマホ1台でOKとなると完全にカードレスとなり、実質的にポイントを電子マネー感覚で常時携帯しているような格好になります。加盟店検索はこちら=リンク

楽天ポイントカード

楽天ポイントを貯めたり使ったりするにあたり、便利なのが「楽天ポイントカード」です。
楽天ポイントカードとは、パートナー企業お支払い時に提示することでポイントを獲得したり使ったりできるカードのことで、楽天クレジットカードとは異なります(一部楽天ポイントカード機能のついた楽天カードもあります)。それに楽天Edyの機能である電子マネーがついたものが「Edy-楽天ポイントカード」になります。
楽天では次のようなメリットを謳っています。

【街で貯める】
街のお買い物で楽天スーパーポイントが貯まる!楽天ポイント加盟店でお買い物をするとポイントが貯まります!
【街で使う】
貯めたポイントは1ポイント1円で使える!楽天ポイントカード加盟店であれば、ポイントでお買い物ができます!期間限定ポイントも利用できます。

では、その楽天ポイントカードはどこで手に入るかというと、一部パートナー企業に用意してあり、入会金や年会費はありません。
そして、それを入手したら、そのカードの「カード利用登録」を行う必要があります。つまり、これは、既存の楽天会員とのヒモ付けですが、もしまだ会員でない場合はここで楽天会員に新規登録します。カード登録をしてはじめて使える状態になります。ポイントの登録には会員IDとパスワードが必要で、最初に無料の楽天会員登録をしないことには何も始まりません。

楽天ポイントのカード登録は、パソコンやスマホでアクセスしたうえで、獲得したポイントを登録するスタイルです。スマホ版には、アプリ限定のキャンペーンがあったりして、ダブルのお得感に期待が高まります。
カードはコンビニをはじめ、楽天ポイントが使える店で配布・販売されていますが、ネットの楽天ショップでも実質無料で販売されています=リンク

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